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StartupScanner - 改版履歴

06/03/08

改版履歴

1.12 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正、・:他修正)
○ユーザーが指定したファイル(ユーザー定義ファイル)を監視可能にしました。
○コマンドライン起動で、再起動に対応(/qr)
△シャットダウンモードで起動した場合に、変更(警告)項目がある場合でも、そのままシャットダウンできるようにインターフェースを修正
△アイコンを修正
・その他細かい修正多数
1.11 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正、・:他修正)
○起動時に実行される「サービス」についても取得するようにした
▲メイン画面のツリービューのアイコンの動作がおかしい不具合を修正
・ソフト起動時に時間がかかる場合の処理の適正化
・その他細かい修正多数
1.10 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正、・:他修正)
△ツリービューを細分化し、スタートアップなどの定義場所ごとにアイテムを表示できるようにした(サービス取得のための事前準備^^
・その他
1.09 ○:追加、△:改良、▲:バグ修正、・:他修正
○詳細ウィンドウ(スリーペインの右下部分)にポップアップメニューを追加し、「すべて選択」、「コピー」機能を追加
△カウントダウンタイマー動作時の動作を改良
▲オプション機能のWindowsのシャットダウンが、「電源を切る準備ができました」で処理が停止してしまう場合があるバグの修正
▲RMでソースがDirectoryの場合、TimeStampが取得できなかったバグを修正(01:25)
▲メイン画面の起動位置が、マルチモニター環境で、おかしい場合があるバグを修正
・その他
1.08 ○:追加、△:改良、▲:バグ修正、・:他修正
△スキャン終了後、変更(警告)事項がない場合に、Windowsをシャットダウン(ログオフ)するためのショートカットをスタートメニュに登録できるオプションを追加
・「変更がない場合Windowsを終了する」オプションを廃止
△コマンドラインオプションの変更(/q, /ql, /qs を追加、/s を廃止)
△スキャン動作のツーチン見直しによる処理の高速化
△シャットダウン、ログオフのカウントダウンメッセージを目立つように修正
▲環境変数pathの定義中で、区切り文字「;」が連続していた場合にメモリーリークエラーが発生するバグを修正
▲CSの取得ルーチンを、Win95/98/Meではスキップするよう修正
・その他いろいろ
1.07 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
○変更(警告)アイテムがない場合に、Windowsをシャットダウンするオプションを追加
△変更(警告)アイテムがない場合にソフトを自動終了するタイムアウト時間を、安全性のため10秒未満には設定できないようにした
・スタートアップ登録時には「/s」コマンドにより起動するよう修正(タイマーでシャットダウン処理が行われると永遠に再起動を繰り返すため^^)
・その他
1.06 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
○フィッシング対策として、hosts、lmhostファイルの改変も監視対象に追加した
△起動時に、スキャン完了後、変更(警告)事項がない場合には、明示的に変更のないことを表示するよう修正
△ログの形式を一部変更
△ユーザーファイル対応のためのデータファイルの変更
▲ログ中のRenameFileの数に削除済のカウントも含んでしまっていたバグを修正
・動作環境を、2000/XPに限定し、95/98/Meを除外(作者手元になくサポートできないため)
・その他
1.05 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
○再起動時に自動的にリネーム/削除されるファイルを検知できるようにした(表示上の略称は「RF」、ログ記録上の名称は「RenameFileList」です)
○メインフォームのインターフェースをスリーペインに変更。デフォルトでは、変更(警告)アイテムだけをリスト表示するように変更。
△HKCU1、HKLM1,RenameFileが検出された場合には、前回検査時から変更がなかった場合でも常時、「警告」扱いとしてレポートを表示するようにした
・仕様変更に伴い、データファイルのフォーマット変更、ログファイルのフォーマットを変更(データファイルは旧バージョンとの互換性がありません。バージョンアップ後に旧バージョンに戻した場合、初回起動時のみだけエラー「ERR=833574」が発生します)
△スタートアップなどのアイテム比較をフラット比較から階層化比較に変更。これにより、共通するKeyTimeStampだけの冗長な変更レポートがシンプルになりました
△起動時の処理速度の高速化
△削除アイテムのLocationが正しくレポートされなかったバグを修正
△自動削除に同一のSourceFileがあった場合に、2番目以後のファイル名は警告扱いされなかったバグを修正(説明がわかりにくい^^;;
・その他大幅なコード修正
1.04β β版のため記載省略
1.03 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
○二重起動しないようにした(一定時間ごとにタスクで実行したいという要望に対応)^^
○変更が検出されなかった場合には、自動的にウィンドウを閉じることができるオプションを追加。その場合のカウントダウン秒数を指定できるようにした。(既定では「30秒で自動終了」です)
・その他
1.02 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
▲ログ出力のバグ修正(HKCU1、HKLM1に変更があった場合に、ログへの出力でLocation項目だけがが出力されないバグを修正)
○「スタートアップを再スキャンする」ボタンを追加
○スタートアップ情報一覧を保存できるようにした
・その他細かい修正多数
1.01 (○:追加、△:改良、▲:バグ修正)
○HKLM、HKCUのRunに加えて、RunOnceの情報も検出するようにした。
△Commandが修正されていた場合、メインフォーム上部のCommandの欄に変更を示す「!」マークを表示するように修正
▲ログ表示用のエディターによっては、パス名に半角スペースが含まれる場合に、正常にログ表示ができない場合があるバグを修正
▲メインフォーム上部のリストビューに表示されるスタートアッププログラムのリストをキーボードで選択した場合(上下の矢印キーなど)に、詳細情報が下部のウィンドウに表示されないバグを修正
△setup.infを修正し、インストーラーのデフォルトで、スタートアップへの登録をするように修正し、また、AllUsersへの登録をOn/Off出来るように修正
・その他いろいろ
1.00
  • 初公開

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